こんな記憶や、ためらい。
あなたにも、ありませんか。
― 過去に、嫌な思いをした
飛び込みで来て、家に上げたら、なかなか帰らなかった。
ずっと「金はないか、金はないか」って。早く帰ってほしくて、いくつか渡して頷いてしまった。
上がるなり、高そうなものだけ手に取られて。大切にしていた品には、目もくれてもらえなかった。
― 呼ぼうか迷って、やめた
呼んでみたいけど、番号を入れたら、しつこく電話が来そうで。
どのサイトを見ても同じに見えて、なんとなく閉じてしまった。
周りに、出張買取で嫌な思いをした人がいて。それで、ためらっている。
——わかります。
だから、はっきりお伝えします。
あなたは、いつでも止められます。
- 電話・LINEの時点で「やっぱりやめます」。理由は要りません。
- 玄関先で顔を見て「今日はやめます」。上げずに、帰ります。
- 査定の途中で「ここで止めて」。その先は、見ません。
- 金額を見てから——全部でも、これだけでも、一つも売らなくても。
- その日に決めない。後日、お断りの一報だけ。理由は不要です。
- 売ったあとでも八日間は、クーリング・オフ。書面でご案内します。
そして——面と向かって言いづらければ、いつでもLINEに「帰って欲しい」と一言。それだけで、帰ります。
捨てると0円のものに、値がつくことも。
貴金属・お着物・時計・ブランド品を中心に、幅広く拝見します。
壊れていても、片方だけでも、本物か分からなくても。
「これも?」と思うものこそ、捨てる前に一度ご相談ください。



いずれも実際の買取例です。お品物の状態・点数や相場により、金額は一点ごとに変わります。本物か分からない品も、まずは拝見します。
来る人が、先にわかる。
ご自宅に伺うのは、この査定士です。

筒井 涼介エリアマネージャー/関東エリア
全国の催事会場でお客様にお話をお伺いしていると、出張買取で嫌な思いをされた方のお話をたくさん聞きます。その多くは、押し買いされた・大切な品を見てもらえなかった、というお言葉です。だからこそ私は、一流の査定技術も大切ですが、まずはお客様のことを想い、人と人とのつながりを第一に考えて、査定をさせていただいております。
◆ 接遇研修・社内検定を修了した者が伺います特別なことは、していません。
来る人は変わっても、来る人がすることは、いつも変わりません。
- 其の一玄関で、行商従業者証をお見せします。
- 其の二新しい靴下に履き替えてから、お上がりします。
- 其の三お品物を拝見する場所に、白い布を敷きます。
- 其の四拝見するのは、布の上に出していただいた品だけ。
- 其の五査定額をお伝えし、ご判断を待ちます。急かしません。
- 其の六退出時、お部屋を元のとおりにしてお返しします。
この六つは、接遇研修と社内検定で裏付けています。
こちらから、求めません。
- 急かしたり、無理にお勧めしたりはしません。お売りになるかは、一点ずつお客様が決めます。ほかに気になる品があれば、ご希望で一緒に拝見します。
- 査定だけで、何も売らずにお帰しすることもできます。
- 査定額にご同意いただいたあと、追加費用は一切いただきません。
- 伺う担当者は、ブランドコミュニケーションズ(株式会社STYLE)の行商従業者証を携帯・提示します。
家に上げる相手を、
価格より先に信じられる出張買取。
こんなお品物を、拝見します。

◆ 迷わず、まずご相談ください
- 貴金属・金・プラチナ(壊れていても)
- お着物・帯(証紙がなくても)
- 時計(止まっていても)
- ブランド品・宝石・アクセサリー
- 本物か分からない品・片方だけの品
- 小型の家電・家具
- 刀剣・日本刀(銃砲刀剣類登録証のあるもの)
- 登録のある古式銃砲(要事前確認)
- お酒(未開封のもの)
× お預かりできないもの
- 大型の家具・大型の家電
- 象牙・べっ甲
- 飲食物・医薬品 ほか
大型品・象牙・べっ甲は、運び出しの都合や法令によりお預かりできません。
査定の流れ
お電話・LINEでご連絡
「見てもらえますか」だけで結構です。品物が決まっていなくても構いません。ご都合のよい日時を一緒に決めます。
ご自宅で査定
玄関先で行商従業者証をお見せしてから拝見します。お部屋に上がらず玄関先での査定も承ります。
ご納得されたら、その場で現金
お売りいただく際は本人確認書類をご提示ください(古物営業法に基づく手続き)。書面をお渡しし、お売りになったあとも8日間はクーリング・オフができます。
急かす人は、家に上げたくない。
急かされたくない、すべての方へ。
一度呼んで嫌だった方も、まだ呼べずにいる方も。
あの「しつこさ」が頭をよぎる方ほど、読んでください。

催事の査定会で、たくさんの方とお話ししてきました。同じように思っていた方が、少し話すうちに、ぽつりと言ってくださることがあります。「実はまだ、家に残ってるんだけど……アンタになら、持ってきてもいいわよ」。査定が終わると、「来てよかった。もっと早く会いたかった」。なかには後日、「売る物はもう無いけど、声が聞きたくて」と電話をくださった方も。
その記憶に、変えたい。だから、急がせません。止めたくなったら、いつでも止められます。

「高く買います」より先に、
「この人なら、家に上げてもいい」と
思ってもらえる人でありたい。
対応エリア
エリア外のご相談も、まずはお電話・LINEでお問い合わせください。
よくあるご質問
メール・LINEでお問い合わせ
受付時間外や、まずは文章で、という方はこちらから。お写真の添付もできます。
入力情報は、株式会社STYLE(ブランドコミュニケーションズ)が、ご連絡と査定のためにのみ使用します。
運営会社
- 運営・買取会社
- 株式会社STYLE(屋号 ブランドコミュニケーションズ)
- 所在地
- 〒105-0014 東京都港区芝2-2-12 浜松町PREX 2階
- 代表者
- 田村 涼太
- 電話
- 0120-684-343(受付 月〜金 10:00〜20:00)
- 古物商許可
- 東京都公安委員会 第307722117464号(令和3年5月18日交付)
- 特定商取引法(訪問購入)に基づく表記
買主・運営は株式会社STYLE(ブランドコミュニケーションズ)です。
ご自宅へは、当社の行商従業者証を携帯した担当者が伺います。
